RSSボンバーの再利用

動的サイトを自動生成してくれたソフトRSSボンバー 威力は絶大でしたが、googleインデックスから削除される という事態になり販売停止になってしまいました。 んでこのツールを購入した人はお蔵入りになっていると思いますが なんかくやしいので毎日フォーラムを覗いてたら ヒントを発見! お陀仏になったサイトを動的コンテンツの取得先として使い 静的ページに反映するということができました。 一見めんどくさそうに見えますが 簡単にできるのでやってみる価値はあると思います。 ※再びインデックス削除の可能性が全くないわけではないので AQUASで作成したサイトは無料サーバーなりを借りて 作成することを推奨します。 【方法】 @RSSボンバーの対象となるフォルダ内にファイルを2つ作成 ・○○.php(名前は自由) ・△△.php(名前は自由) Aファイルの内容 ・○○.phpファイル −−−−−−−−コピペ−−−−−−−−−− <?php // 設定ファイルの読み込み @include_once "setting/set.php"; @include_once "format/system.php"; ?> <?php if($t_rakuten_on==1){if($t_rakutype != "4") {@include_once "format/rakuten$t_rakutype.php";}} ?> −−−−−−−−ここまで−−−−−−−−−− ・△△.phpファイル −−−−−−−−コピペ−−−−−−−−−− <?php $a = file_get_contents("○○.phpのURL"); $a = mb_convert_encoding($a,"Shift-JIS","EUC-JP"); $a = str_replace('"',"'",$a); $a = str_replace("\n","",$a); echo 'document.write("'.$a.'");'; −−−−−−−−ここまで−−−−−−−−−− ※○○.phpのURLのところに最初に作成したphpファイルの 絶対パスをいれてください B静的HTMLサイトの動的コンテンツを表示させたいところに <script type="text/javascript" src="△△.phpのURL"></script> を記入 これだけで終わりです。 上記の内容は、楽天のアフィリリンクだけを飛ばしていますが 他のリンクも『○○.php』ファイルに一行加えるだけで 簡単に追加できます。 試しにAQUASの記事に楽天とYOUTUBE動画のタグを記入してみます ここでは静的ページを簡単に作成できるAQUASで作りました AQUAS⇒コチラ
AQUASのレビュー⇒コチラ 《AQUAS記事への記入したタグ》 −−−−−−−−ここから−−−−−−−−−− <h4>パチスロアイテム</h4> <script type="text/javascript" src="http://ron- ron.sakura.ne.jp/slot/contents.php"></script> <h4>パチスロ動画</h4> <script type="text/javascript" src="http://ron- ron.sakura.ne.jp/slot/contents1.php"></script> −−−−−−−−ここまで−−−−−−−−−− 左が寂しかったのでサイドバーにちょっとリンクを加えましたが こんな感じになりました。 http://ron-ron.sakura.ne.jp/slot/ あとは適当に記事を書けばいい感じに出来上がりそうですね。 リンクからの購入はもちろん自分の報酬に反映されます。 1回やれば10分くらいでできますし、時代は静的ページだ! なんて言われてるので、ぜひぜひ試してみてください。

googleインデックスが復活

この度販売停止になってしまったRSSボンバー。

フォーラムにgoogleインデックスから削除されてしまったサイトが復活したとの報告されていたので転載します。


『私もインデックス削除された人間ですが、この度、インデックスが復活しましたので、お知らせします。

もちろん、復活したサイトには、RSSボンバーはおいてありません。

復活した経緯ですが、Googleアカウントのウェブマスター ツールを使いました。

まず、ウェブマスター ツールにインデックス削除されたドメインを登録します。
続いて、サマリーの設定(タグの設置 or htmlファイルの設定)を行います。

そうすると、ウェブマスター ツールのトップ画面にある「再審査をリクエスト」で当該ドメインを選択することができるようになります。
この「再審査をリクエスト」で、必要事項を記入して、送信すると、私の場合、1週間程度でインデックスが復活しました。

このときの、ドメイン下には、無難な内容のサイトやブログを設置しておいてください。

ちなみに、私が、再審査に申請したときの文章を書いておきます。

ここから

「違反内容の詳細と修正点についてお知らせください。」っていったって、どこが違反していたかなんてわかるわけないじゃないですか?!
御社の基準で違反と判断し、インデックス削除までしたのですから、当方にわかるわけありません。
至急、インデックスを回復せよ!

ここまで

とこんな感じで強気(^^;)な文章で送りつけました。
Googleの殿様商売には辟易してましたので。

みなさんはやんわりと書いてくださいね^^

以上、報告まで・・・』

(RSSボンバーフォーラム 信長さんより)


私自身もこのツールの凄さを一度体験しているので、もう一度アフィリエイトに取り入れてみようと考えています。

管理人の伊藤さんもバージョンアップを製作中ということなので、リニューアルに期待したいと思います。

もし困ったことがあれば、僕自身も可能な限りお答えさせていただくので気軽にメールをください^^



目次
 ・ はじめに

 @ RSSボンバーのメリットは?

 A 初心者でも出来るのか?

 B 他の費用はかかるのか?

 C 時間がない人にも出来るのか?

 D モラル的にどうなのか?

 E デメリットはあるのか?

 F 類似商材と比べてどちらが良いのか?

 G レター通りの結果が得られるのか?

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 ・ 購入者特典

 ・ その他の商材レビュー

 ・ ご質問はこちらから


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